2010

04.22

【音樂】ハンマーソングと痛みの塔




歌手:BUMP OF CHICKEN
曲名:ハンマーソングと痛みの塔


どんどん強く もっと強く
唄声響く 痛みの塔
そのてっぺんに しがみついて
震えてるのは どちら様?

愈來愈強烈 再更強一點 歌聲迴響在悲痛之塔
緊緊抓住那最頂端 不斷發抖的 是哪一位呀

捨てたくても 捨てられなくて
小さな 痛み 溜まってた
そいつを ずっと しまってきた
一個目の箱 満たされた

即使想丟也丟不掉 小小的悲痛慢慢累積
一直將那些收藏起來 第一個箱子被裝滿了

別に今更 辛くもないけど
誰かが 見てくれたらな
これだけ あれば 許されないかな
少し 優しくされる くらい

雖然也不會現在才叫苦 但要是能被人看見的話
有這麼多應該夠被原諒了吧 夠讓人對我溫柔一點

捨てたものも 拾って詰めて
満タンの箱 積み上げた
通りすがりを 横目に見て
十個目の箱 積み上げた

連丟掉的也撿起來放進去 不斷堆積裝滿的箱子
斜眼看著路過的人 繼續堆起第十個箱子

そうか
これでも まだ 足りないのか
誰にも 見えていないようだ
それじゃ どんどん 高くしなくちゃ
世界中にも 見えるくらい

是嗎 連這樣都還不夠嗎 似乎還沒有人看得見
那得將它堆得更高才行 高到全世界都看得見

どんどん高く もっと高く
鳥にも届く 痛みの塔
そのてっぺんに よじ登って
王様気分の 何様

愈來愈高升 再更高一點 飛鳥也碰得到的悲痛之塔
死命爬上那最頂端 當自己是國王的哪根蔥

何事かと 大口開けた
やじ馬共を 見下ろした
ここから見たら アリの様だ
百個目の箱 積み上げた

往下看著那些 張大嘴巴討論的看熱鬧的
從這裡看簡直就像螞蟻一樣 繼續堆起第一百個箱子

お集まりの 皆様方
これは 私の 痛みです
あなた方の 慰め など
届かぬほどの 高さに 居ます

聚集到這裡的各位請看 這些便是我的悲痛
我正處在 各位的安慰碰也碰不到的高度

きっと 私は 特別なんだ
誰もが 見上げる くらいに
孤独の神に 選ばれたから
こんな 景色の中に来た。

我想我一定是特別的 特別到大家都往上看著我
因為被孤獨之神給選中 才能到這種風景裡來

どんどん高く もっと高く
雲にも届け 痛みの塔
そのてっぺんに あぐらかいて
神様気分の 王様

愈來愈高升 再更高一點 衝破那雲端吧悲痛之塔
在那最頂端跩得跟什麼一樣 當自己是神的國王大人

聴こえるのは 風の音だけ
千個目の箱 積み上げた
下を見たら 目眩がした
掛けた梯子 飛ばされた

聽得見的只有風的聲音 繼續堆起第一千個箱子
試著往下看後便頭暈了 架起來的梯子被撤掉了

そして 本当に寂しくなった
誰にも 見えてない ようだ
声も出ない程 怖くなった
ふいに聞こえた ハンマーソング

於是 真的變得孤獨了 似乎沒有人看得見這裡
害怕得連聲音都發不出來了 忽然聽見了首槌子歌

下から順に ダルマ落とし
誰かが歌う ハンマーソング
皆 アンタと 話したいんだ
同じ高さまで 降りてきて

從下照順序一箱一箱敲掉 不曉得是誰唱的槌子歌
大家都想和你說說話啊 到跟我們一樣的高度來吧

どんどん強く もっと強く
唱声響く 痛みの塔
そのてっぺんに しがみついて
鼻を垂らしてる 神様

愈來愈強烈 再更強一點 歌聲迴響在悲痛之塔
緊緊抓住那最頂端 怕得不像樣的天神大人

神様気分の 俺様
俺様気分も 逆様
有り様。
どちら様?

當自己是神的本大爺 本大爺的心情也 倒過來
這種下場 是哪一位呀

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